雑記

コミュニケーションの本を読んだ話

こんばんは。かぶとです。
今日、帰りの電車でコミュニケーションの本を読んだ。
↓これです。

今までこういうコミュニケーションの本は読むのに抵抗があった。
読むことによって自分のアイデンティティがなくなるんじゃないかって思ってたから。
そして、今も若干その気持ちはある。
じゃあどうして読んだか。
それは

 

コミュ障すぎてにっちもさっちもいかなくなったから

 

職場で会話できないの寂しいんすよ!
プライベートの会話なんて1日5分もないんだよ??
普通に辛い。

 

というわけで藁にもすがる思いで読んでいる。
最初に書いてあったのは、会話とは心のキャッチボールだということ。
自分の心を開くことが大事。なるほどなるほど。
早速明日から試してみるか~~~

「コミュニケーション本はクソ」とか言い出したら察してあげてください。

コミュニケーションに関する本だったら以下もおすすめ。
演出家の著者がコミュニケーションについて深く考え、論じている。
自分はこの本を読んだ後に著者の演劇を観に行った。それほど面白かった。

おわり!

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA